諦観ブログ日記

ー Que Será, Será(ケセラセラ)ー

コロナ明け目撃の「海外ジェット旅客機」に!

お題「わたしの癒やし」

 

 今日は曇り。

 

 本年5月8日に、新型コロナ感染の扱いが、季節性インフルエンザと同じ「第5類」に移行(コロナ明け)してから、各人の自主的な感染対策に重きが置かれるようになった。マスク着用については、すでに個人の判断となっている(本年3月13日~)。

 

 そんな中、昨夕、見慣れないジェット旅客機が飛んでいるのを目撃した。日本の航空機とは違うようである。

 果たして、海外のジェット旅客機なのであろうか?

 

 その様子は次の写真(X投稿を含む、5枚)のとおりである。

 

 上掲写真を見ると、機体の前脚・前輪の様子が、日本の航空機と違うようである。そこで調べてみると、尾翼マークから判明したのであるが、このジェット旅客機は上海を拠点に置く「中国東方航空」であった。

 この会社は、中国国際航空北京)や中国南方航空(広州)と並び、中国では中国三大航空会社の一つに数えられている。

 

 コロナ禍になって以降、海外のジェット旅客機が飛来してくる様子を見ることがなかったが、本年8月24日のコロナ明け最初に目撃したのは、韓国の「チェジュ(済州)航空機」であった。

誰もが思わず口ずさみたくなる「レトロなアメリカン・ソングの名曲(カントリー&フォーク)」 - 諦観ブログ日記(8月24日)

 

 その後、「チェジュ航空機」を9月2日、7日、そして今朝も目撃した。

ジェット旅客機を眺めて、思うに! - 諦観ブログ日記(9月2日)

 9月7日に目撃した様子は次の写真(2枚)のとおりである。

(以上、9月7日撮影)

 今朝目撃した様子は次の写真(1枚)のとおりである。

 

 しかるに、「中国東方航空」は初目撃であった。(>_<)

 これは中国「国慶の大型連休(9月29日~10月6日)のおかげだったのであろうか?

中国「国慶節」大型連休スタート “20億人”が大移動 人気の旅行先は日本にタイ

 

 最後に、恒例のフレンチ・ポップの名曲を紹介して、本記事を終えたい。

 それは、フランスのポップ歌手「Hélène Rollèsエレーヌ・ロレ」が歌唱している、次の6曲である。

 ❶ 「Longtemps dèjá」(1995年)

https://www.youtube.com/watch?v=w4EzVF3gRks

 ❷ 「Je pense à toi」(2016年)

https://www.youtube.com/watch?v=UrM2cPyJ9Vc

 ❸ 「Et si un jour revenais

https://www.youtube.com/watch?v=BdMoFeG2A8U

 ❹ 「Pense á moi

https://www.youtube.com/watch?v=TvgknY6K4aU

 ❺ 「Ecoute

https://www.youtube.com/watch?v=OS_LMg_pk48

 ❻ 「Poul L'amour D'un Galçon」(2016年)

https://www.youtube.com/watch?v=ePsO_MDkmhk

https://www.youtube.com/watch?v=YXn5km-9jO4