諦観ブログ日記

ー Que Será, Será(ケセラセラ)ー

暑い日差しを癒すトンボの歌声

お題「わたしの癒やし」

 

 今日は晴れ。

 

 今日で8月も終わり。それにしても、9月の秋時期(気象庁の秋9月~11月、四半期の秋‐10月~12月、天文学上の秋‐秋分~冬至)に入ろうとしているのに、まだまだ日差しも強く大変暑い(https://starwalk.space/ja/news/autumnal-equinox-first-day-of-fall)。

 

 今朝、シオカラトンボ(ムギワラトンボ)を目撃した。 

 その様子は次の写真(3枚)のとおりである。

 

 トンボと言えば、1970年代人気フォーク・デュオ歌手であった「とんぼちゃん」が、次の2曲を歌唱していた。

 ❶ 「明日に乗って」(作詞/伊藤豊昇、作曲/市川善光。1974年)

https://www.youtube.com/watch?v=tY8hhbVKo70

https://www.youtube.com/watch?v=C0OnKdDBL_M

 ❷ 「ひなげし」(作詞/中山恵子、作曲/市川善光、編曲/中村弘明1976年)

https://www.youtube.com/watch?v=-ZujaGT_vLU

https://www.youtube.com/watch?v=U_Wii-UJ_KM

 これらの曲を聴くと、暑い日差しにもかかわらず心が癒される思いになる。

 まさに、暑い日差しを癒すトンボの歌声である。

 

 ところが何と、「とんぼちゃん」はとんぼでも、昆虫の「トンボ」ではなかった。

 それは、秋田県立能代高校の同級生メンバーであった「伊藤豊昇」さんの「よ」と市川善光」さんの「よんぼの、二人のニックネームの一部を切り貼りして付けられたとのことである(>_<)

「トンボ」の思い出とは!(^^♪ - 諦観ブログ日記(2021年7月31日)