諦観ブログ日記

ー Que Será, Será(ケセラセラ)ー

奇怪なトンボの謎と堂々としたキジバトの姿

お題「わたしの癒やし」

 

 今日は曇りのち晴れ。

 

 6月29日夕方、奇怪なトンボを目撃した。田んぼ傍らのアスファルト道路に身を伏せるような恰好で止まっているのである。それも、車や人が通る場所である。

6月29日夕方撮影

 

 しかも、車や人が通るたびに田んぼの方に飛んで行き、又舞い戻って身を伏せて止まているのである。そして、それを何度も繰り返していた。

 このような動きはシオカラトンボでもよく見かけるが、それでも道路の真ん中に止まることはなかった。果たして、このトンボは何トンボであろう?

 

 6月30日、キジバトがすぐそばの電線に止まっていた。相変わらず堂々としている。

以上、6月30日撮影

 

 キジバトは、宅地建設により多くの一戸建て住宅等が建てられている中にあっても、モズやイソヒヨドリと違って、よく目にする。ただ、今回のような間近に来るのは今季初めてであった。

 

 最後に、甚だ簡単であるが、スペインのポップ歌手3名が歌唱している、次の3曲を紹介して本記事を終える。

 ❶ Paloma San Basilioパロマ・サン・バジリオ)歌唱の「Por culpa de una noche enamorada」(1985年/2019年)

https://www.youtube.com/watch?v=QDFw2x9wyno

https://www.youtube.com/watch?v=ib_80zvKNmA

 ❷ Juan Pardoファン・パルド)歌唱の「No me hables」(1980年/1995年)

https://www.youtube.com/watch?v=fUxbwWD5ILU

https://www.youtube.com/watch?v=ohc6KpKR2JI

https://www.youtube.com/watch?v=RcA1vZCcnq8(ただし、César Romero歌唱)

 ❸ Daniel Velazquezダニエル・ベラスケス)歌唱の「Bonita Niña」(2023年)

https://www.youtube.com/watch?v=IRqnw_GT9Vg