諦観ブログ日記

ー Que Será, Será(ケセラセラ)ー

癒しのメロディ:ジャネット歌唱の「あまのじゃく」(^^♪

お題「わたしの癒やし」

 

 今日は晴れのち曇り。

 

 今朝、田んぼ傍の縁石に後ろ姿の鳥を見付けた。よく見ると、「ヒバリ」であった。

 その様子は次の写真(2枚)のとおりである。

 ヒバリの特長の冠羽が目に付く。

 

 その後には「ANA機」を目撃した。

 その様子は次の写真(4枚)のとおりである。

 昨日の日航機&今朝のANA機の各目撃状況等から、大手航空会社国内線の運航は赤字脱却の目途がついたのであろうか?

 

 ロシアの女性歌手「Полина Ростоваポリーナ・ロストワ)」が歌唱している、次の名曲「Прости」(2017年)を聴いていると、どこかで聴いたこと(サビの一部メロディ)があるような気もした。

https://www.youtube.com/watch?v=OzvTPj5FOlU

https://www.youtube.com/watch?v=pWT0WPahw2k

 

 そこで、あれこれ思案して思い出すと、1971年イギリス出身スペインのシンガーソングライター「Jeanetteジャネット)」が歌唱していた、次の「Soy Rebelde」(邦題/あまのじゃく。作曲/Manuel Alejandro & Ana Magdalena)であった。

https://www.youtube.com/watch?v=WZhkSQXRvQw

https://www.youtube.com/watch?v=TBtDjmYMVpQ日本語歌唱/1972年)

https://www.youtube.com/watch?v=De62fj0Hbk0

花鳥風月&埋もれた名曲を探す旅(5)~「Soy Rebelde(邦題名/あまのじゃく)」~ - 諦観ブログ日記(2020年6月14日)

花鳥風月&埋もれた名曲を探す旅(9)~「ジャネット(Jeanette)の名曲3選」~ - 諦観ブログ日記(2020年7月9日)

 

 この邦題「あまのじゃく」という歌は、次のフィンランドポップ歌手5名により、芬題が「Kun Paljon Antaa(or  Saan Olla Yksin」として歌唱されていた。

 ❶ 「Kisuキス」歌唱(1972年)

https://www.youtube.com/watch?v=6zskuJ5Y-1g

https://www.youtube.com/watch?v=W36c2Ccg6KU

 ❷ 「Eino Grönエイノ・グロン」歌唱(1974年)

https://www.youtube.com/watch?v=pXAnjvTLhFA

 ❸ 「Merja Rantamäkiメルヤ・ランタマキ)」歌唱(1976年

https://www.youtube.com/watch?v=UkrtcZ6huoc

https://www.youtube.com/watch?v=JzrTrbiF3Ic

 ❹ 「Rainer Frimanレイナ―・フリマン」歌唱(1991年)

https://www.youtube.com/watch?v=Wzh19a1CS20

 ❺ 「Saija Tuupanenサイヤ・トゥーパネン)」(2021年)

https://www.youtube.com/watch?v=Sw92dpdZhTI

https://www.youtube.com/watch?v=P1SLaLOz9o8

 

 それにしても、1970年頃の歌が2000年代以降になっても、有名歌手により取り上げられて歌唱されるのは、癒されるメロディ  (^^♪  のためであろうか?