一昨日は曇り一時小雨。昨日、今日はおおむね快晴。
田んぼ畔では、5月中・下旬頃まで「ヒバリ」が目立っていたのが、5月最終盤以降は「カワラヒワ」が目立ちだした。
好きな田んぼの鳥10選(番付ランキング) - 諦観ブログ日記
先月の25日に田んぼ畔で目撃していた「ヒバリ」の様子は、次の写真(X投稿を含め、3枚)のとおりである。

今朝目撃した田んぼ畔の「ヒバリ」 pic.twitter.com/NLQbcOrX8J
— 月影隠輝 (@f3eOrVMXRo0zZgC) 2025年5月25日
(以上、5月25日朝撮影)
そろそろ、田んぼ畔での人気鳥選手が交代する頃であろうか?
それにしても、田んぼ畔の「カワラヒワ」を撮影するのは、ヒバリ以上に難しい。その理由は、草色に同化し、ヒバリよりサイズも小さく、臆病であること等が挙げられよう。
今朝、そんな撮影困難なカワラヒワを幸運にも撮影することができた。
その様子は次の写真(X投稿を含め、7枚)のとおりである。

❶本日以降起きた事件や事故に対し、懲役・禁錮刑に代わって「拘禁刑」を適用https://t.co/rkjMr2Ltg5
— 月影隠輝 (@f3eOrVMXRo0zZgC) 2025年6月1日
❷小泉米(古古米)、大都市圏スーパーの店頭販売も、大行列後すぐに完売と!(>_<)https://t.co/mfcralOqpNhttps://t.co/pjLDqtn8Alhttps://t.co/p99UjBR6Hm
❸今朝目撃の「カワラヒワ」 pic.twitter.com/seqNaEynAU



カワラヒワの目的は、今時分に田んぼ畔に生えているイネ科の植物の種を食すためである。
最後、甚だ簡単であるが、フィンランドの女性ポップシンガー「Paula Koivuniemi(ポーラ・コイヴニエミ)」が歌唱している、次の5曲を紹介して本記事を終える。
❶ 「Sua vasten aina painautuisin」(1978年)
https://www.youtube.com/watch?v=b6L--QlhWeQ
https://www.youtube.com/watch?v=3IA7_80A-Ps

❷ 「Kuuleeko yö?」(1987年)
https://www.youtube.com/watch?v=umXY2yXbT7E
https://www.youtube.com/watch?v=1vCMCzmtRfU
❸ 「Ilman minua」(1986年/2015年)
https://www.youtube.com/watch?v=oHKbDNW5z9s
https://www.youtube.com/watch?v=ZJXxnc7NsZg
❹ 「Tää hetki hiljaninen」(1983年)
https://www.youtube.com/watch?v=80HaLZnUQb0
❺ 「Eilen kun mä tiennyt en」(邦題/帰り来ぬ青春。作詞・作曲/シャルル・アズナヴル。1975年/2016年)
https://www.youtube.com/watch?v=y5Hs6iGApHw
https://www.youtube.com/watch?v=0so7E51WrG0(ただし、Shirley Bassey歌唱)