今日は晴れ時々曇り、一時小雪。
晩春なのに急に寒さがぶり返している。「寒の戻り」である。そんな折、小さな庭に植えている冬花(ビオラ&パンジー)が元気もりもりと咲いている。
殺風景な冬の庭を彩るこれらの花たちは、何かしら一つの喜びを与えてくれる。
その様子は次の写真(2枚)のとおりである。


毎年、ホームセンターで購入しているリーズナブルな花たちである。ビオラとパンジーの違いは花の大きさ。具体的に、花の直径2~4cm(5㎝未満)はビオラ、5~10cmがパンジーである。いずれも品種は同じ。スミレ科の花である(https://sakata-tsushin.com/yomimono/rensai/standard/eastasiaplants/20241112_008924.html)。
花の一番の大敵はネキリムシ(根切虫)。
今回も、何本かのビオラがネキリムシによって花の根元を食われていた。(>_<)
最後、甚だ簡単であるが、前回に引き続き、フレンチポップスの女王「Sylvie Vartan(シルビ―・バルタン)」が歌唱している、次の3曲を紹介して本記事を終える。
❶ 「On s'este tant aimé」(2005年)
https://www.youtube.com/watch?v=n9Rs7qfuAbM
❷ 「Toi mon aventure」(1974年/2021年)
https://www.youtube.com/watch?v=4roF5NxuqwA
❸ 「Avec tous ces ne me quitte pas」(2021年)
https://www.youtube.com/watch?v=NjZyNFOIpkM
(アンコール曲)
「想い出のマリッツア(La Maritza)」(1968年/2024年)
https://www.youtube.com/watch?v=8eaZ8VDEf04
https://www.youtube.com/watch?v=P-1flVWOLCc
https://www.youtube.com/watch?v=jyxwjm4F1IY
https://www.youtube.com/watch?v=6ZbKyI0F3r8(ただし、Marie Myriam歌唱)
