諦観ブログ日記

ー Que Será, Será(ケセラセラ)ー

「Twitter投稿」上に於ける、思いがけない言葉のやりとり

 今日は晴れ。今朝、車のフロントガラスにうっすらと霜が降りていた。

 

 過去のTweet記事に、思いがけないことにびっくりしたことがある。それは、次の2点である。

 

  作家の百田尚樹氏は、余程、作家生命をかけても良いぐらい心血を注いだ、ご自慢の名著と思ったのでしょう!

 同人作の「日本国紀」について、❶「ブックオフには出ないと思う。~大量にブックオフに並んだら作家を辞めてもいい」と呟いたことに対し、ブックオフ座間警察署前店が、❷「結構あるけど...ね」と呟き返したことである。

 これについて、当方が❸「作家生命への影響は?」と呟いた。

 

 何が意外だったかと言うと、❶と❷の滑稽なやりとりは当然としても、まさか❸が❷に繋がる滑稽さもある、とは思っていなかったことである。

 偶然も偶然である!

 

  次に、NHKのドキュメンタリー報道「フェイクはカネになる、その実態を追跡した」記事のリンク貼り付けをTwitter投稿でし、当方が❶「よくそこまで追っかけ取材を!(^_-)-☆」と呟いた。

 するとタレントの「マツコ・デラックス」さんが、❷「すげー!」と叫んでいる画像が、張り付けられて表示された。

 

 NHKの取材力に感服し、すごいと思ったのは当方なのに、「マツコ・デラックス」さんまで、そう言わせている。まさか、❶が❷にまで繋がるとは思いもしなかった。

  これも偶然か?

 

 まさに、以上のことは、瓢箪から駒だった。一瞬、駄洒落のような思いも・・・!

 お後がよろしいようで!(^_-)-☆